生きる

このエントリをはてなブックマークに追加このエントリをdel.icio.usに追加このエントリをLivedoor Clipに追加このエントリをYahoo!ブックマークに追加このエントリをGoogle bookmarkに追加このエントリをFC2ブックマークに追加このエントリをNifty Clipに追加このエントリをPOOKMARK. Airlinesに追加このエントリをBuzzurl(バザール)に追加このエントリをChoixに追加このエントリをnewsingに追加

かれこれ15年来の友人が、この4月にガンが見つかり、
当初医師から余命2年と宣告されるも、
手術をし他の臓器にも転移した箇所は抗がん剤治療。
まだ30代。
連絡をもらい直ぐに会いに行きました。
余命など吹き飛ばしそうな笑顔で、
「今度は髪が伸びたらまた描いてもらう」と、
彼女の未来は明確に見えている。
必ず実現すると僕も確信しています。
これから、これから。

コメント / トラックバック1件

  1. ちーぽん より:

    病を患っているように見えないほど、優しい笑顔。
    わたしも肝炎を二回発症し、入院したことがあり、
    このまま死んでしまうのか、治るのだろうかと、泣きながら
    暗い日々を過ごしていました。幸い、完治して良き伴侶と
    結婚、出産を経験し、経済的には苦しいですが、
    食べていくくらいの生活はできています。
    だから、どうぞ、いつまでもその笑顔を決して
    忘れないでくださいね!その旨、お伝えしてください。

コメントをどうぞ