DNAは縄文人(その2)

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僕はやりたい事をしてるようで、実は何ひとつやれていない。
やりたい事は、ま~~ことごとく撃沈してばかり。
やっているのは全部、誰かに言われたり、切羽詰まって導かれたり、
突如与えられたことばかり。
それらを、やりたいようにやっている。
正確には、そういうことなんです。

そもそも人の意見に乗っかるのは得意な方。
さらにヒネリやアレンジも好きで、
しかも周囲から批判されたり、やめろ!と言われると火がつく。
どうせ怒られるんだからダメもとなんだし、好きなようにやちゃえ!
ってなる。
こればっかしゃ、どうしようもないバカ。

「ちゃんとやれ」と言われても「ちゃんと」って何?
「ちゃんと」って出来ない。
そもそも金無し、人脈無し、土壌無しから創めた似顔絵画業。
人の力を借りず、自分の力でなんて現実的に不可能な状況なので、
人に頼るしかない。
狩りに行くのではなく、いかにしてお裾わけをいただけるかという手段。
自分からやりたい事をしたら失敗するって身の丈を知っているだけに。
その為に、自ら組織つ作るらない、族さない。
できるだけ寄り添うこと。

徐々に話が縄文に近づいてきました。
(縄文時代に興味がない人には、ちんぷんかんぷんですいません)

つづく

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