2010年11月 のアーカイブ

@DeKKY401 27.Nov.2010

2010年11月28日 日曜日

やまだみつる似顔絵コーナー、昨日のスマイルショット。

@UX

2010年11月27日 土曜日

今日午前10:35からUX「まるどりっ!」生放送。

旅ちょコーナーは小千谷市を歩いた様子を紹介します。

見てください。

http://uxtv.jp/bangumi/marudori/index.php

マッチ

2010年11月26日 金曜日

昨日、マッチこと近藤真彦さんが、

ハイティーン・ブギ

ギンギラギンにさりげなく

を熱唱しているのをテレビで見た。

マッチとは同い年。

学生時代、たのきんトリオが大人気で、

女子のほとんどがマッチファン。

僕が好きだった女の子も、マッチのファンでした。

ま、恋は実らずとも、近藤真彦さんは僕ら世代のアイドル。

男子もファンがいっぱいいました。

46歳のマッチもカッコよかったなぁ。

さすがマッチ。

僕はもうブヨブヨのおっさんになってしまったけど、

マッチの姿を見ると、若い頃と同じように心ときめきました。

ちなみに、マッチのものまねが得意です。

同世代の人たちにはウケてます。

幸せ

2010年11月25日 木曜日

お葬式がありました。

手を合わせ、お見送りに参列。

葬儀とは、全ての人が過去を振り返えることが許される時間。

ただ一人、未来を考えなきゃいけない人がいる。

喪主。

一番悲しい人が、参列者にお礼を言う。

「悲しい」とは言わず、「ありがとう」って言う。

喪主を務めたことが無い僕には、どう理解したらいいか深く考えた。

なんとなく分かろうとしてるのがある。

生と死はセット。

死を認める。

認めることで、生きている者が、生きているという無償の幸せを知る。

だから「ありがとう」なんだと。

まだ分かろうとしている段階です。

う~ん・・・なんとなく、なんとなくだけど、

メリットとデメリットを考えて、

メリットを増やそうとしても、幸せにはならない。

それは分かってきた。

死を考えると、

人を許せるし、自分も許せる。

幸せな気持ちになるのは、なぜだろう?

・・・あ、いや、精神がどうかしたか?ってことじゃなくて、

45歳にもなると、普通に人生の半分は生きたって思うし、

このまま行けば、いつか僕も喪主を務めなきゃいけない使命がある。

一つの物を、一つの角度から見るんじゃなくて、

あらゆる角度から見たら、どう見えるんだろう?ってこと。

45年も生きてきて、まだ知らないことだらけ。

知っているふりをする大人にはなりたくない。

話を戻す。

葬儀から学ぼうとして考えた。

つまり、僕が死んで、喪主である息子が葬儀で「ありがとうございました」と言うと、

家族は幸せを知る。

そうなればいいってことか・・・。

な~んだ、それだけのことなんだ。

こりゃある意味哲学だ。

あ、なんかスッキリしてきた!

喪主を務める時がきたら、心から「ありがとう」って言おう!

幸せな務めだから。

平和

2010年11月24日 水曜日

平和じゃなきゃいかん