2013年3月 のアーカイブ

新潟県のマンホール

2013年3月27日 水曜日

久しぶりのマンホールデザイン更新です。

見附市。

五泉市その1

五泉市その2

五泉市その3

長岡市与板。

南魚沼市塩沢。

さりげなく普通に続ける凄さ

2013年3月25日 月曜日

人それぞれ十人十色で、コミュニケーション重視される昨今。
凄い人は五万といて、スペシャリストもいる中。
自分に何ができるのか?
他の人には出来ない何かとは何だ?
旅立ちのこの時期なんかは特に、若い人はもちろん、
誰しもが一度は自分を見つめるものですね。

僕の場合は、何の事前情報も無く、全く知らない人と、
旅ちょロケは、お会いした方々とぶっつけの会話。
似顔絵も、お会いした方々とぶっつけ描き。
初対面の人をその場で素の笑顔にすることを要求される仕事。
こんな事を師も無く教わるでもなく、
さりげなく普通に長いことやっています。

何が出来るか仕事のジャンルを決めるのは大変で大切です。

で、さらにその先、
他の人が出来なことを、さりげなく普通にやり続ける。
これは心身共にもっともっと大変で難しいことです。

僕の周りには、それを実践していると感じさせる人達がいっぱいいます。
adecodeの相方フリーアナウンサーの松井弘恵さん。
NAMARAの高橋なんぐさん。
フリーのレポーター海津優子さん。
UXの三河かおりアナウンサーも。
他にもいらっしゃいますよ、もちろん。

僕の地元の葛塚市(いち)に出店しているおじさんあばさん達なんか頭が下がります。
朝早く、雨の日も風の日も氷りつくような冬の日も、
もう何十年と五日ごとに必ずお店を開いている。

市(いち)に人が少なくなったとか、
他にも例えば新潟市の古町に対してもそうですけど、
悲観する声をよく聞きますが、
いったい何を見ているんだろ?って思います。

町の身近な職人さんや、昔馴染みのお店の味など、
当たり前にいてくれることがどれだけ幸せなことか。
さりげなく普通に続ける凄さ、つくづく思います。

ギャオス内藤監督

2013年3月22日 金曜日

ギャオス内藤監督と。

僕が意味深な表情をしてるのは、後程明かします。
とりあえず野球の話しじゃありません。

暮れなずむ街の光と影の中

2013年3月21日 木曜日

阿賀野市のパン工房あおぞらさんで昼のお買い物。
震災から二年、新潟の暮らしにも慣れてきたなんて話していたら、

可愛い女の子達が来店した途端に写メ撮りまくり~(笑)
みんなスマホケータイ持ってんだ。

水原小学校6年生の可愛い三人は明日が卒業式だそうです。

わらび屋さんとコラボ~20日~

2013年3月21日 木曜日

新潟市北区わらび屋さんとコラボしました。

美味しそうでしょ~?

美味しいんです!!

厨房にお邪魔しました。


お客さん引っ切り無しにご来店。
厨房も大忙しでした。

似顔絵スマイルショット。

「旅ちょ毎週必ず見てま~す!」
「モモやんの大ファンです!」
とか、
「次はここにいつ来てくれるの?」って、
わらび屋さんにご来店くださったお客様から声かけてもらいました。

またコラボが決まりましたら、お知らせします。

楽しい一日、ありがとうございました。