2014年7月 のアーカイブ

悔しかったこと

2014年7月31日 木曜日
自分のいびきで目が覚めたこと数回。
つい最近のことだが、
自分の笑い声で目が覚めるということがあった。
自分のバカさ加減もさることながら、
いったいどんな夢だったのかを忘れてる。
それが悔しい(?_?)
誰か教えて~~。。。

落陽

2014年7月31日 木曜日

そりゃ~お金は欲しい。
だけど金儲けだけで絵描きはできない。
手間をかけ損もするし達成感は味わえない。
そもそも金儲けだけに明け暮れる人生はもったいない。

田舎はどうしたって大都会と同じ勝負をしても勝ち目はない。
田舎は人口も少なければスピード感も遅い。
田舎で出来ることは、より良いものを作るしかない。
良いものを解ってくれる人はきっといる。

地位や名誉やお金が無くても、たくさんの友がいる。
それだけで充分だ。
友がいるから頑張れる。

2014年7月31日 木曜日

人それぞれ癖があり、他者はそれを好きだ嫌いだと判断し、
自らも長所短所と二極化しがち。
だけど癖を無くしたところでそれこそ何も無くなるってもの。

顔にも癖があり、それを表情と言う。
癖こそ存在感。
私はその癖を絵にし、生命力のある絵にしたい。

デザインは人と人を繋げる接着剤

2014年7月31日 木曜日
美味しい食材をフォーカスするより、人にロマンを感じる。
生産者がいて料理人がいて。
あるいは職人さんがいて。
人柄や経験してきた事など奥深いもの。
しかし紙面もテレビも限られた枠があって、その範囲内でしか紹介できない。
ところが、そこに似顔絵が加わるだけで、その人の人間性が一瞬で想像できたりする。
似顔絵にはそんな力がある。

似顔絵は現代の浮世絵

2014年7月31日 木曜日
人々が時代を作り、人々が時代を変える。
平成のこの時代の人々の顔を描くとは、
まさにドキュメントそのものを描くということ。