2014年12月 のアーカイブ

さらに2月

2014年12月11日 木曜日

2月はもうひとつ。
新潟三越での展示会場から近いところにある新潟市は古町人情横町で、
親交のある、ら~めん潤グループ社長の松本潤一さんのお店に行ったら、
たまたまカよウンター席のお隣に僕とそっくりな渡辺修さんとお会いし、
この方、Tシャツをプリントする会社の代表さんでして、
話の流れから、僕の作品をTシャツしないかってことになり、
何にも考えず、この展開に身を任せることにしました。
この後さらに絵の猫が新たな縁を導いてくれるとは、
この時は想像もしていませんでした。

2014年2月

2014年12月11日 木曜日

2月はNAMARAの高橋なんぐくんが結婚。
二次会でこのようなメンバーと顔合わせてます。
かなり、おもしろかった!
この頃から何かわからないけど今後何かありそうだという、
予感めいたものがありました。

2014年1月

2014年12月11日 木曜日

2014年は40代最後の年。
濃い一年を振り返ってみます。

まずは40代を燃焼したいという思いが強くありました。
12年目のDeKKY401での似顔絵描き。
7年目のUXまるどりっ!の旅ちょ。
4年目のインターネットでのアーデコーデ。
こういったメージが色づけられるって、安堵ではなく危機感を抱くもの。
植えつけられたイメージというのは自分を見失う魔力も含まれているし、
それに甘んじていてもいけないというね。

必要に迫られたみたいに、突き詰めて「自分ができること」をしなければ。
そう思ったら、いろんな背景やら因果がありますが、
ざっくり集約すると、それは「遺書」を残す事だってことに辿りついたわけです。
この時代に生まれ、生きてきた”ありのまま”を、
子やまだ見ぬ孫に残すことは大義だと思っちゃったんです。
49歳になったから見えてきたことでもあるだろうけど、
いよいよ「準備」が始まったと思ったら、勇気が湧いてきたのです。

1月~2月は、ありがたいご縁をいただき、
絵描きとしてようやく新潟三越で展覧会を実施できました。
しかも、似顔絵ではなく絵画で。
ここから、今までとは全く違う世界の扉が開き始めました。

スマイルショット

2014年12月5日 金曜日

DeKKY401やまだみつる似顔絵コーナー。